

高難易度加工|多数の実績と対応力
自社ブランドによる製品開発・販売実績あり
医療系機器開発で培った豊富な知見と監修

高難易度加工|多数の実績と対応力
自社ブランドによる製品開発・販売実績あり
医療系機器開発で培った豊富な知見と監修
ものづくりの
プロフェッショナルチームが
デザインから設計・試作・量産まで、すべてを“東京で”ワンストップに。

設計支援・構想提案・加工・組立・検証
パッケージ製作・製品梱包・ラベル貼付・
ロット管理・全国/海外向け出荷対応まで


私たちは、下請けからの脱却、異業種との協業、自社ブランドの立ち上げ、展示会・販路開拓など、常に限界を突破し続けてきました。
“できるわけがない”と言われたことを、愚直に実現し、実績に変えてきた。
その積み重ねが、私たちを「Plus Ultra(プラスウルトラ)」=限界を超える存在に育ててくれました。
しかし、私たちはそこに飽き足らず、今度は他の企業や工場、技術者、デザイナーたちを巻き込み、「共に限界を超える」集団を生み出す側へと進化していきます。
プルトラ東京は、東京を舞台に未来を創り出す、次世代の“開発型ものづくりプラットフォーム”。
構想から量産まで、あらゆるプロジェクトを、Plus Ultraなチームで実現へ導きます。



製品の企画・設計段階から量産までを一貫して担う製造形態です。
お客様の構想や課題をもとに、仕様検討・設計提案・試作・製造までをトータルにサポートします。
技術的な知見や製造ノウハウを活かし、最適な構造・加工方法をご提案することで、品質・コスト・生産性のバランスに優れた製品開発を実現します。
「アイデアはあるが形にできない」「設計から任せたい」といったニーズに最適な方式です。

お客様が設計された製品仕様に基づき、製造を専門的に請け負う形態です。図面や仕様書をもとに、安定した品質管理のもとで高精度な加工・組立を行います。
長年培ってきた製造技術と生産体制により、小ロットから量産まで柔軟に対応可能です。
自社ブランド製品の製造委託や、既存製品の安定供給に適した方式です。

こんなお悩みはありませんか?
- 作りたいものがあるのに、どこに相談すれば良いのか分からない。
- 図面や仕様がなく、問い合わせの入口で断られてしまう。
- デザインを渡しても、意図が正しく伝わらず理想と違う仕上がりになる。
- 工場とデザイナーの間で情報が噛み合わず、プロジェクトが止まる。
- 試作の時点では良かったが、量産になると品質にバラつきが出る。
- 複合素材(樹脂・金属・電子)が絡むと、責任範囲が曖昧になる。
- 海外製造で質感が安定せず、国内でやり直しになる。
- 検査基準が曖昧で、ブランドとして成立する品質に届かない。
- 展示会や発売に間に合わないことが続いている。
- 製造の全体管理ができるパートナーがいない。
- 作りたいものがあるのに、どこに相談すれば良いのか分からない。
- 図面や仕様がなく、問い合わせの入口で断られてしまう。
- デザインを渡しても、意図が正しく伝わらず理想と違う仕上がりになる。
- 工場とデザイナーの間で情報が噛み合わず、プロジェクトが止まる。
- 試作の時点では良かったが、量産になると品質にバラつきが出る。
- 複合素材(樹脂・金属・電子)が絡むと、責任範囲が曖昧になる。
- 海外製造で質感が安定せず、国内でやり直しになる。
- 検査基準が曖昧で、ブランドとして成立する品質に届かない。
- 展示会や発売に間に合わないことが、続いている。
- 製造の全体管理ができるパートナーが見つからない。


陥りがちな失敗例

委託先の選定を間違えることにより、開発そのものを失敗するケースがあります。
- 「とりあえず作れます」で進めて、出来上がった品質が想定と大きく違った。
- 工場ごとに品質差が大きく、ブランド価値が揺らぐ。
- 強度・質感・重量などの要件詰め不足で、発売直前にやり直しになる。
- 検査基準不足により初期不良が多発する。
- 試作だけ奇跡的に良く、量産で再現できなかった。
- 外注管理が分散し、責任の所在が曖昧なまま進行してしまった。
- 意匠が崩れてしまい、ブランドの雰囲気が損なわれる。
- 納期が読めず、展示会・出荷スケジュールが崩れる
- 「とりあえず作れます」で進めて、出来上がった品質が想定と大きく違った。
- 試作だけ奇跡的に良く、量産で再現できなかった。
- 工場ごとに品質差が大きく、ブランド価値が揺らぐ。
- 外注管理が分散し、責任の所在が曖昧なまま進行してしまった。
- 強度・質感・重量などの要件詰め不足で、発売直前にやり直しになる。
- 意匠が崩れてしまい、ブランドの雰囲気が損なわれる。
- 検査基準不足により初期不良が多発する。
- 納期が読めず、展示会・出荷スケジュールが崩れる




特徴と強み

P+ULTRA TOKYOは、金属加工・設計・デザイン・量産管理を一気通貫で行う東京発のモノづくりチームです。
デザインと製造の間にある課題を解消し、アイデアを最短距離で製品化します。
- 高精度金属加工
(旋盤・難削材・偏心軸・微細加工・ポリゴン加工) - デザイナーとエンジニアが同じテーブルで開発
- 試作から量産まで品質の再現性を確保
- 都内完結によるスピード開発
- 美容機器・雑貨・ファッション小物等、幅広い製品に対応
- 自社ブランド運営によるユーザー視点の品質基準
- 大手機械メーカー・航空関連案件を通じて培った高い品質基準
- 量産工程設計、歩留まり改善、検査基準策定まで対応
- 意匠と構造を同時に最適化するデザイン力
- 金属・樹脂・電子など複合素材のワンストップ対応
- 小ロットから量産まで柔軟に対応
- 製品の世界観・質感を損なわず量産へ落とし込める
- 高精度金属加工
(旋盤・難削材・偏心軸・微細加工・ポリゴン加工) - デザイナーとエンジニアが同じテーブルで開発
- 試作から量産まで品質の再現性を確保
- 都内完結によるスピード開発
- 美容機器・雑貨・ファッション小物等、幅広い製品に対応
- 自社ブランド運営によるユーザー視点の品質基準
- 大手機械メーカー・航空関連案件を通じて培った高い品質基準
- 量産工程設計、歩留まり改善、検査基準策定まで対応
- 意匠と構造を同時に最適化するデザイン力
- 金属・樹脂・電子など複合素材のワンストップ対応
- 小ロットから量産まで柔軟に対応
- 製品の世界観・質感を損なわず量産へ落とし込める

国内外の
展示会・百貨店・
PR戦略など
実績多数
他社が
敬遠する
特殊加工にも
柔軟に対応
もの作りの街
大田区の強力な
ネットワークを
活用
人工心臓等の
医療試作や
学術研究向け
機器の実績あり
微細切削や
手仕上げ、量産前提の
フィードバックまで
広くカバー
地方の
協力工場や
パートナー企業と
技術連携
国内外の
展示会・百貨店・
PR戦略など
実績多数
他社が
敬遠する
特殊加工にも
柔軟に対応
もの作りの街
大田区の強力な
ネットワークを
活用
人工心臓等の
医療試作や
学術研究向け
機器の実績あり
微細切削や
手仕上げ、量産前提の
フィードバックまで
広くカバー
地方の
協力工場や
パートナー企業と
技術連携



開発事例

PLULTRA TOKYO [プルトラ トーキョー] は、
お客様の想いに全力でコミットする
構想実現エンジンです。




















チームプルトラ

金属加工・設計・デザイン・量産管理を一気通貫で行う東京発のモノづくりチームです。

株式会社 極東精機製作所
代表取締役
鈴木 亮介
RYOUSUKE SUZUKI
東京都大田区生まれ。創業77年の金属加工会社・極東精機製作所を率い、売上1.5億円規模・債務超過という危機的状況から事業再建を主導。精密加工を軸に、設計・開発・ブランド・経営構造までを再設計し、年商10億円超の成長企業へ転換した。
勇気ある経営大賞、優工場表彰などを受賞。メディア出演、行政・業界委員、製造・スタートアップ系プログラムの審査員も務める。
VF(ベンチャーフレンドリープロジェクト)を起点に、技術を語るだけでなく、モノづくりができない人と現場をつなぐ通訳者として活躍。
ベンチャー、研究者、デザイナー、行政を束ね、新製品創出と製造業の価値更新を実践し続けている。

株式会社 極東精機製作所
取締役製造部長
押川 大輝
DAIKI OSHIKAWA
鈴木亮介の右腕として極東精機製作所の加工現場を支える実行責任者。旋盤・マシニングをはじめとする複数工程を自在に操る多能工であり、試作から量産立ち上げ、トラブル対応までを現場最前線で完遂する実務の要。
加工技術だけでなく、段取り改善、若手育成、現場判断にも長け、理論を「動く形」に落とし込む指導者として信頼を集める。経営の意思決定を現場で即座に実装する翻訳者として、極東精機の成長を足元から支えている。

有限会社 安久工機
会長・工学博士
田中 隆
TAKASHI TANAKA
東京農工大学工学研究科機械工学専攻修了。1982年4月から4年間、国立循環器病センタ研究所人工臓器部にて人工心臓関係のノウハウを取得。1986年に安久工機入社し、以後医療機器・福祉機器等を中心とした各種試作機器の設計・製作に携わり、特許取得にも注力。早稲田大学生命理工学にて博士号(工学)取得。
東京都「福祉のまちづくり功労者に対する都知事感謝状」授与。経産省「がんばる中小企業・小規模事業者300社」受賞。
2006年~2025年4月代表取締役社長を務め2025年10月より会長職。

有限会社 安久工機
開発技術部
平田 泰基
TAIKI HIRATA
岐阜大学大学院工学研究科を修了後、大手家電メーカーにて業務用換気設備の設計開発に従事。機構設計・耐久設計・量産化検討など、製品開発の上流から量産立ち上げまでを経験。
その後、有限会社安久工機に入社し、医療機器をはじめとする試作・開発支援業務を担当。スタートアップ企業や研究機関の0→1段階におけるアイデア具現化、実証試作(PoC)開発を中心に活動。
現在、医学博士号の取得に向けて研究にも取り組んでいる。

株式会社 極東精機製作所
代表取締役
鈴木 亮介
RYOUSUKE SUZUKI
東京都大田区生まれ。創業77年の金属加工会社・極東精機製作所を率い、売上1.5億円規模・債務超過という危機的状況から事業再建を主導。精密加工を軸に、設計・開発・ブランド・経営構造までを再設計し、年商10億円超の成長企業へ転換した。
勇気ある経営大賞、優工場表彰などを受賞。メディア出演、行政・業界委員、製造・スタートアップ系プログラムの審査員も務める。
VF(ベンチャーフレンドリープロジェクト)を起点に、技術を語るだけでなく、モノづくりができない人と現場をつなぐ通訳者として活躍。
ベンチャー、研究者、デザイナー、行政を束ね、新製品創出と製造業の価値更新を実践し続けている。

株式会社 極東精機製作所
取締役製造部長
押川 大輝
DAIKI OSHIKAWA
鈴木亮介の右腕として極東精機製作所の加工現場を支える実行責任者。
旋盤・マシニングをはじめとする複数工程を自在に操る多能工であり、試作から量産立ち上げ、トラブル対応までを現場最前線で完遂する実務の要。
加工技術だけでなく、段取り改善、若手育成、現場判断にも長け、理論を「動く形」に落とし込む指導者として信頼を集める。経営の意思決定を現場で即座に実装する翻訳者として、極東精機の成長を足元から支えている。

有限会社 安久工機
会長・工学博士
田中 隆
TAKASHI TANAKA
東京農工大学工学研究科機械工学専攻修了。
1982年4月から4年間、国立循環器病センタ研究所人工臓器部にて人工心臓関係のノウハウを取得。1986年に安久工機入社し、以後医療機器・福祉機器等を中心とした各種試作機器の設計・製作に携わり、特許取得にも注力。早稲田大学生命理工学にて博士号(工学)取得。
東京都「福祉のまちづくり功労者に対する都知事感謝状」授与。経産省「がんばる中小企業・小規模事業者300社」受賞。2006年~2025年4月代表取締役社長を務め2025年10月より会長職。

有限会社 安久工機
開発技術部
平田 泰基
TAIKI HIRATA
岐阜大学大学院工学研究科を修了後、大手家電メーカーにて業務用換気設備の設計開発に従事。機構設計・耐久設計・量産化検討など、製品開発の上流から量産立ち上げまでを経験。
その後、有限会社安久工機に入社し、医療機器をはじめとする試作・開発支援業務を担当。スタートアップ企業や研究機関の0→1段階におけるアイデア具現化、実証試作(PoC)開発を中心に活動。
現在、医学博士号の取得に向けて研究にも取り組んでいる。

デザインディレクター
インダストリアルデザイナー
大口 進也
SHINYA OGUCHI
インダストリアルデザイナー/デザインディレクター。2007年大阪芸術大学卒業。
日本デジタル研究所、レノボ・ジャパンを経て、デンマークのDavid Lewis Designersに所属し、Bang&Olufsen等のデザインに携わる。
2016年に独立し「SōI」を設立、現在は株式会社soi design代表。ミラノ・サローネなど国際的な出展を重ね、Red Dot:Best of the BestやiFデザイン賞など国内外の受賞多数。HUBLOT DESIGN PRIZEノミネート。現在は東京デザイナーアカデミーの講師や東京都中小企業振興公社のデザイン相談員も務める。

医師・博士
極東精機製作所技術医学顧問
齊藤 哲也
TETSUYA SAITO
東京医科大学を卒業後、同大学病院や日本赤十字社医療センター(NICU)、東京女子医科大学(小児循環器)などで研鑽を積んだ小児科のスペシャリストです。
国立小児病院での研究や大月市立中央病院小児科副部長を経て、東京医科大学八王子医療センターではアレルギー・心臓外来や地域の検診業務に従事しました。現在は日本小児科学会認定小児科専門医および医学博士として、野方こどもクリニックを開設。新生児医療からアレルギー、循環器疾患まで幅広い専門性を持ち、地域医療に貢献しています。

デザインディレクター
インダストリアルデザイナー
大口 進也
SHINYA OGUCHI
インダストリアルデザイナー/デザインディレクター。2007年大阪芸術大学卒業。
日本デジタル研究所、レノボ・ジャパンを経て、デンマークのDavid Lewis Designersに所属し、Bang&Olufsen等のデザインに携わる。
2016年に独立し「SōI」を設立、現在は株式会社soi design代表。ミラノ・サローネなど国際的な出展を重ね、Red Dot:Best of the BestやiFデザイン賞など国内外の受賞多数。HUBLOT DESIGN PRIZEノミネート。現在は東京デザイナーアカデミーの講師や東京都中小企業振興公社のデザイン相談員も務める。

医師・博士
極東精機製作所技術医学顧問
齊藤 哲也
TETSUYA SAITO
東京医科大学を卒業後、同大学病院や日本赤十字社医療センター(NICU)、東京女子医科大学(小児循環器)などで研鑽を積んだ小児科のスペシャリスト。
国立小児病院での研究や大月市立中央病院小児科副部長を経て、東京医科大学八王子医療センターではアレルギー・心臓外来や地域の検診業務に従事しました。現在は日本小児科学会認定小児科専門医および医学博士として、野方こどもクリニックを開設。新生児医療からアレルギー、循環器疾患まで幅広い専門性を持ち、地域医療に貢献しています。
開発の流れ

標準的なモノづくりのステップについては以下の流れとなります。
文章はダミーです。文章はダミーです。
文章はダミーです。文章はダミーです。

商品化までのステップ

試作品製作のステップ



Our Own Brand
Our Own Brand








お問い合わせ・ご相談
ヒアリングカルテ

お客様の「つくりたいモノ・アイデア」をお聞かせください。
イメージでも結構です。一緒に形にさせていただければと思います。
まずは以下のフォームよりご連絡ください。












